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VS CodeでSSH接続。Pythonの仮想環境、lint機能。

VS CodeでSSH接続の設定をしてPythonを実行しようとすると、英語のwarnigやドロップダウンリストが次々と現れるし、どの仮想環境を使っているのか分からない。でも、分からずに次に進んでしまうと気持ちが悪い。
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ConoHa VPSにUbuntu。VS CodeでSSH接続。

VPSサーバーにVS CodeでSSH接続します。OSはUbuntu。パスフレーズ付の鍵を設定し、VPSサーバー上のフォルダを表示します。「WARNING: UNPROTECTED PRIVATE KEY FILE!」への対応も説明します。
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ConoHa VPSにUbuntu。仮想環境とDjangoの導入。

ConoHa VPSにPythonをインストール、仮想環境を作成し、Matplotlib、NumPy、Pillow、Djangoを入れます。サーバーのOSはUbuntu 20.04.1 LTS。Pythonは3.9.0、Djangoは3.1.2です。
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Ubuntuのupdate、upgrade、do-release-upgradeとは

Ubuntuのアップデート、アップグレードの方法を説明します。ただ、コマンドのupdate、upgrade、do-release-upgradeの違いが難しく、コマンドの英語と日本語のアップデート、アップグレードとが直接対応しません。
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ConoHa VPSにUbuntu。代表的なポート番号一覧。

膨大な数のポート番号を前にして、どれの優先順位が高いのか途方にくれると思います。「いっそ、全て許可してしまうか・・・」と誘惑に負けそうになりますが、不用意に開かれたポートを利用した不正アクセスは数知れず。やはりある程度は覚えるしかありません。
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ConoHa VPSにUbuntu。ufwでファイアウォール。

iptablesは扱いが複雑なので、Ubuntuではiptablesを簡単に利用するためにufwというツールがあります。そこで、ufwによるファイアウォールを設定方法を解説します。denyとdeleteの違いなどは初見では難しいと思います。
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ConoHa VPSにUbuntu。SSH用のポート番号の変更。

SSH用のポート番号の変更方法について説明します。環境としてConoHa VPSでUbuntuを使用しています。優先するセキュリティ対策である鍵認証、rootログインの禁止などが終わったら、ファイアウォールの設定前にチャレンジしましょう。
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ConoHa VPSにUbuntu。スタートアップガイドの読み方。

ConoHa VPSのスタートアップガイドはCentOSを適用したときの説明です。そこで、UbuntuをOSに選んだ私が、備忘録として設定手順に関するメモを作成しました。基本的にCentOSと大きな違いはありませんが、参考にしてください。
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知識ゼロの私でも大丈夫。ConoHa VPSの申し込み方法。

サーバーやLinuxの知識がゼロの私がVPSサーバーに挑戦です。「rootパスワードって何?」「CentOS?」といった状態です。無謀な申し込みをしちゃったかなとも思いましたが、まあ、調べながら何とかなりそうです。こんな私とVPS始めませんか?
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VPSサーバーにはCentOSとUbuntuのどっち?

「Linux、CentOS、Ubuntuって何?」「OSのシェアは?」「必要なメモリーは?」「使いやすさは?」などの疑問に答えます。自分自身がVPSサーバーを借りて、実際に悩んだことを調べた結果なので初心者が疑問に思う内容を網羅していると思います。