Python♪2ヶ月ぐらい更新ができなかったので雑談です

雑談です。技術的な内容ではありません。2018年6月18日からホームページをはじめ、1年半ぐらい経過しました。こつこつとホームページを続けてきましたが、更新が2ヶ月ぐらい空いてしまい、ちょっと、とりとめもない記事を書いてみたくなりました。

0.ゆうちゃんとPythonシリーズ

この記事は「ゆうちゃんとPythonシリーズ」の記事です。一連の記事は、以下のリンク集を参照してください。

中学生のゆうちゃんとPythonシリーズ

なお、それぞれの記事は、シリーズの中でそれまでに習った文法を使ってサンプルコードを考えています。実際には、もっと、効率のよい書き方があるかもしれませんが、ご了承ください。

1.ゆうちゃん頑張れ!

私のホームページ更新の1番の原動力はゆうちゃんです。ホームページを始めたころは中1だったゆうちゃんもいまは中2です。背も高くなって、すっかり大人っぽくなってきました。もう、声はおっさんです。

私とPythonの勉強をすることになって、毎週、休みの日に「きたよ~」という声を聞くのですが、声が低い~。

さて、高校受験がジワジワとPythonの勉強会にも影響を与えはじめました。実はゆうちゃんの成績がドカンと下がってしまって、これは、まずい!Pythonの勉強はちょっと小休止です。

「ごめんね~。すぐ、Pythonできるように成績あげるから、ちょっと待ってね~」と言ってくれますが、まずいよ!ゆうちゃん!

ゲームやりすぎだろ~。Pythonのせいじゃないよね!でも、ケーキ食べたり、お茶したり、邪魔してたかな・・・。

そこで、今は「きたよ~」といって、我が家で英語の自習をしてます。リアル(フィクションも多少あるけれど・・・)で記事を作っていると、色々ありますね~。 中学生は勉強が一番。プログラミングって、やっぱり優先順位は高くない。

でも、この2ヶ月で、そこそこ成績挽回したゆうちゃんはすごいかも。やるじゃない!

さて、ゆうちゃんの現在の Pythonスキルはdef関数、配列、リストなどが多少使いこなせている感じです。ペースを落としながら、継続してやっていければいいなと思っています。ここで、やめるのはもったいない。

ゆうちゃんには、「参照渡し」「浅いコピー」「深いコピー」の概念、def関数のスコープまでは丁寧に説明したいと思っています。

2.ユーザーが増えるとうれしいけれど怖い

私のホームページはGoogleアナリティクスを見ると、平日は500プレビュー/日、休日は250プレビュー/日ぐらいになってきました。じわり、じわりと増えています。 キーワードによって検索上位に位置する記事も増えてきました。 2ヶ月更新がない間もプレビューが増えていたのでうれしいです。

でも、プレビューが増えるということは記事に対する責任も大きくなるということで、やっぱり怖いです。

本当は、例えばページに対するコメントを許容すれば、もっと、違う世界が広がっているのかもしれないですが、コメントを受けるのは躊躇してしまいます。

3.広告料について

広告料は、予想以上に入っていません。実は、1年半で1000円ぐらいでしょうか。多分、かなり少ない方だと思います。ただ、ホームページ作成は趣味なので、「へ~、案外、もうからないものなのね」みたいな感じで楽しんでいます。

でも、やっぱり、広告料が入っていると「え~。すごい!今月は入ってる!」とうれしくなります。ゆうちゃんにも自慢します。

ホームページの世界は初めての世界なので、実験みたいな感覚です。色々、試してはみたいですね。

私の中では「ゆうちゃん > 私の勉強としての備忘録 > プレビュー数 > 広告料」です。だから、ゆうちゃん!勉強、頑張ってね!

4.やりたいことが、たくさん!

Java Scriptもやってみたい。FEMの記事も書いてみたい。人工知能ももっと踏み込んでやってみたい。今までの記事も、特に最初の方の記事は読みにくいので修正したい。

お仕事も、たくさんやりたいことがあるし・・・

幸あ~、時間が欲しい!

5.やっぱり、とりとめもない話に

やっぱり、とりとめもない話になってしまいました。ゆうちゃんとも、お茶の時間にとりとめもない話で盛り上がったのがよくなかったのかしら。いやいや、やっぱり、ゲームのやりすぎよ。きっと・・・。

ゆうちゃん!まだまだ先は長い。こつこつと続けようね。お茶会・・・じゃなくて、Pythonを。

私が実際に購入した教材のご紹介

以下、私が実際に購入したPythonの教材をまとめてみました。 Pythonを学習する上で、少しでもお役に立つことができればうれしいです。

Python♪私が購入したPythonの書籍のレビュー

UdemyのPythonの動画講座を書籍を買う感覚で購入してみた